Dさんの場合(24歳・女性・会社員)

Dさんの場合(24歳・女性・会社員) 

私がカシャカシャビジネスに出会ったのは、会社の方に教えてもらったことがキッカケでした。
大学を卒業してから普通の会社に就職という何の変哲もない人生を送っていました。

私の育った家庭の方も、別段裕福でも貧乏でもなくいわゆる普通の家庭でしたので、今のちょっとリッチな生活は本当に夢のようです。
OLとして働くといっても、収入自体はやはり男性よりも少なかったですし欲しいものも変えない、仕事に追われて趣味を楽しむ時間もあまりないと、本当にひどい状況でした。
ですが、今はそう状況からも抜け出せたので、とても感謝しています。

写真を撮るだけなら

カシャカシャビジネスだと、自分の空いてる時間を使ってお金を手にできるので何も難しいことはありませんでした。
他の副業とかもいろいろと調べてみたりはしたんですけど、あまり現実味が無かったり、リスクが大きいようなものだったりで一歩前に踏み出すのに戸惑ったりしていたんですけど、写真を撮るだけなら私でもできそうだったし、何より時間がかからないのが良かったですね。

徐々に貯金も進んでます

作ったお弁当を撮影してみたり、通勤風景を簡単に撮影してみたり、ランチ風景を撮影してみたり、写真を撮影するタイミングはほんの数秒から数分程度なので、無理なく進めることができました。
このおかげで、収入面にも余裕が生まれてきているので、徐々に貯金も進んでます。
最近では、こちらでの収入の方が大きくなることも珍しくなくなってきているので、もう少し収入の方が安定し始めたら、会社を辞めて再就職の道を探そうと思ってます。
会社を辞めたとしても、別で稼げる手段があるっていうのはここまで大きな安心があるのかと、ちょっとびっくりです。

実際に働いている感覚が全くない

しかも、このカシャカシャビジネスのすごいところは、会社の給料よりも稼げているのに、実際に働いている感覚が全くないところなんです。
気になったものを写真に残すだけですから、実際に一か月で写真を撮影してる時間は合わせても数時間に満たない計算なので、時給で考えるとものすごい額になってるんですよね。
普通にアルバイトを探しても到底見つけることができないぐらいの額を稼げるのは本当に助かります。
今後も、このカシャカシャビジネスは続けていくつもりなので、将来の不安を少しでも解消するためにも、どんどん写真を撮影して貯金をしていきたいと思います。