Hさんの場合(40歳・男性・会社員)

40歳男性 

若いころに事故をして足の方が少し不自由になってしまってから
働きたい仕事もできずに悶々とした毎日を送ってました。
収入もそこまで高くはなくて、何とも言えない焦りだけが重くのしかかるような感覚がずっとあったんですが
カシャカシャビジネスを始めてからは、そうしたプレッシャーも全くなくなりました。
このビジネスに出会っていなかったら、今も変に将来に不安を持ったままだったのかと思うとゾッとしますね。
将来に対する漠然とした不安っていうのは、誰もが持つのかもしれませんが
そうした将来の不安を解消するための資金を今から貯蓄しておくというのは、とてもいいことだと思います。
年齢をある程度重ねてしまってから、貯蓄をする感じだと、どうしても貯められる額にも限界があるので副業を始めるなら
早いうちからスタートするべきですね。
私は、そこまで早くスタートすることができませんでしたが、それでも始めてよかったと思ってます。

余り動く必要がない

足が不自由な私ですから、どちらかといえばデスクワークの方があってるかと思ってましたが
写真は好きで、私の目線での写真は非常に珍しいらしく好評をいただいています。
その結果、今では一定の収入を得ることができてます。
収入の額は本業とほとんど変わらないほどになっているので写真を撮影しているだけで年収が倍になったような感覚です。
カシャカシャビジネスはお仕事感があまりないので楽しみながらできるのもいいと思いますね。
仕事と考えてしまうと、どうしてもどこかで大変だったり、面倒と考えてしまうことがあると思います。
でも、写真を撮影すると考えると面倒となることも少ないので、面倒なことが嫌いな方にもお勧めできると思います。

意外な人気がある

写真の撮影って最初はすごく難しいものだと考える人もいると思います。
実際、私自身がそんな風に思ってました。
特に、売買されるような写真となるとプロの人が何日もかけて、高価な機材をもって撮影すると。
ですが、カシャカシャビジネスはそんなことを全く気にせずに撮影して収入にすることができたんです。
素人が撮影したものでも、綺麗な物はきれいですし、写真を見る人がどう思うかというのが大切だというのがわかりました。
プロの方は、見る人のことまで考えて念入りに撮影をしているわけですから敵うことはないと思います。
でも、素人ならではの味というのもあるみたいなので、あまり気にせずに色々な写真を撮影してみたりすると
意外な写真が、大きな人気になって収入が一気に増えたりなんてこともあります。
ですから、カシャカシャビジネスでは色々感がるよりもまずは写真を撮影するということから心掛けるといいと思いますね。