Xさんの場合(34歳・男性・会社員)

34歳・男性・会社員 

カシャカシャビジネスを私が始めたキッカケは、副業で沢山稼いでいる友人の話を聞いたからです。
それまでは特に何もなく、会社での仕事一筋でした。
社会的な地位もそれなりになっていますが、子供や将来のことを考えたときに、今の稼ぎで大丈夫なのだろうかと
少し不安になったんです。そんな時にかねてより副業をしているという友人に話を聞いたんですね。
すると、友人は副業を含めて私の倍以上の月収を手にしているようでした。
この時ほど、愕然としたことはなかったですね。
それまでほとんど何も変わらないと思っていたので、収入に関しても同じぐらいだろうと思っていたんです。
しかし、蓋を開けてみれば収入の差は倍ですから、驚くのも当然ですよね。

それで、実際にどんな副業をすればそこまで稼げるのか、率直に聞いてみたんです。
その時に教えてもらったのがこの「カシャカシャビジネス」だったんです。

難しくないから若くなくても

副業っていうのは、始めるまでは若くて体力や気力が有り余っている人がその有り余った体力を消費するためにやるというイメージがありました。
ですから、オジサンになってしまった私にはそもそも副業をするなんてことは、体力的にも難しいだろうと考えていたんですよね。
カシャカシャビジネスでは、写真を撮影して投稿するだけで体力を使うことがほとんどなく、私でも無理なく進めることができました。
このカシャカシャビジネスなら、スマートフォンで写真を撮るだけだから、若い人からお年寄りまで簡単にできると思います。
写真のアプリを起動して、シャッターボタンを押すだけすしね。
体力を使うこともないし、疲れたときはお休みすればいいだけなので無理をしなくてもいいのも魅力だと思います。

収入にも大満足でした

カシャカシャビジネスは写真を撮影するだけだったので、誰でもできるほど簡単。
ただ、ここで思ったことは、簡単で誰でもできることは、その分収入も安いのでは?ということでした。
専門的な知識や技術を持っているとそれだけ給料も優遇されるというのが世の常ですから。
誰でもできてしまう写真撮影で得られる収入はそれこそ、二束三文にしかならないと思っていたんです。
ですが、実際にこの収入に関してもふたを開ければ、想像よりもはるかに多くてびっくりしました。
私なんかが簡単に撮影した写真がこんなになるのか?という驚きも大きかったです。
でも、多くの人に私が撮影した写真を気に入ってもらうことができたので、また写真を撮影しようという気持ちにもなるので
プラスのサイクルが上手にできているんだと思います。